| もどる |
![]() |
![]() |
![]() |
||
| ▲泡風呂(温度:40.0度) 適度な泡により体に刺激を与えます。血行促進、肌にハリを与える効果があります。 |
▲低温湯(温度:40.0度) 全身を湯に浸し、ゆっくりと浸って下さい。体の芯からポカポカし、湯冷めしません。 |
▲高温湯(温度:42.5度) 高い温度がもたらす全身への刺激によって全身の疲れをお取り下さい。水風呂と併用すると一層効果が上がります。 |
||
![]() |
![]() |
![]() |
||
| ▲薬湯(温度:40.0度) 中国三千年の歴史、漢方薬湯。高麗人参・センキュウ・トウキをはじめとした11種類の生薬を使用し、刺激・発汗・保温・芳香の4要素をベースに入浴感を高めた薬湯です。 |
▲打たせ湯 3メートルの高さから落ちる湯を肩・背・腰などコリのある部分にあてるとマッサージ効果を得られます。 |
▲サウナ(温度:90.0度) ゆったりとした室内で日頃の疲れを癒してくれます。リラックスした気分でお入り下さい。 |
||
![]() |
![]() |
![]() |
||
| ▲水風呂 サウナなどによって充分に汗をかいた後、水風呂に入ると、開いた毛穴を閉じ、熱が体から逃げないので湯冷めの心配がなくなります。 |
▲かけ湯 血圧の上昇防止に下半身から上の方へ順にお湯をかけ、少しずつ体をお湯の温度に慣らして下さい。 |
▲洗い場 男性、女性ともに9箇所ずつの洗い場で、リンスインシャンプー、ボディソープ(男性はフォームソープ、女性はひのき石鹸)を常備しております。 |